白八房・しろやつふさ

白八房・しろやつふさ

  • 花色:白色八重の中輪
  • 咲き始めの時期:2月下旬~
  • 雌しべは1~8本ほどで、結実も同様。1つの花から8果なるのが、名前の由来。
  • 『紅八房(難波性)』もあり、いずれも近畿から中部地方の寺で大事にされている。